【朗報】日本のプロゲーマー、ウメハラだけじゃない!世界で活躍する日本のプロゲーマーまとめ(画像あり)

日本のプロゲーマーは梅原、ときどだけじゃない!世界で活躍する日本のプロゲーマーまとめ

引用元: http://2ch.sc/

1:

no title

Laz
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『Counter-Strike: Global Offensive』のプロゲーミングチーム SCARZ Absoluteのリーダー。端正な顔立ちが取り上げられがちだが、
類まれなる実力、チームを率いるリーダーとしての資質、メディアへの情報発信力、数年前から自身で投稿し続けてきた動画編集力など、溢れるバイタリティと多大な努力を以って実績と信頼を獲得してきた本格派プレイヤーである。
彼が所属するSCARZ Absoluteは圧倒的な実力をもって国内大会で優勝を重ねてきており、現時点では文句なしの日本最強チームとして名を馳せている。
過去に何度もアジア圏内の大会に出場しており、優勝こそ逃しているものの、着実に実績を積み続けている。
過去20年間、FPSのメジャータイトルで日本人はアジア区域内で実績を残していない中、アジアNo.1を目指して日々邁進中である。
2018年5月20日に行われた「Asia Minor Championship – London 2018: East Asia OpenQualifier」にて優勝を果たし、東アジア代表チームとして夏季開催の「Asia Minor Championship」への出場が決定した。

YutoriMoyashi
no title

PENTAGRAM所属の『League of Legends』のADCプレイヤー。
日本のプロリーグ「League of Legends Japan League(以下、LJL)」設立当初より活躍し続けるベテランプレイヤーのひとりでもある。
「LJL 2017 Spring Playoffs」、「LJL 2017 Summer Playoffs」、「LJL 2018 Spring Playoffs」の3シーズン連覇の立役者。
第18回アジア競技大会では日本代表選手にも選ばれるなど、今後の活躍にも期待が高まる。

Ramune
no title

PENTAGRAM所属の『League of Legends』のMIDプレイヤー。
2017年のデビュー以来、すべてのSplitで優勝、3度の世界大会を経験し、「World Championship」ではプレイインステージのベストプレイシーン No.1に選ばれるなど世界からも注目されているスーパールーキー。

Aktm
no title

2017年の夏、「オーバーウォッチ ワールドカップ 2017」に日本代表として出場し、世界と対等以上の試合を行い、
日本の『オーバーウォッチ』コミュニティを盛り上げた。彼のプレイは世界中に認められ、『オーバーウォッチ』の世界最高峰のリーグ「オーバーウォッチリーグ」のチームから声が掛かるほど。
2018年にはYOSHIMOTO ENCOUNTのメンバーとして「オーバーウォッチ コンテンダーズ 2018 Season1」に出場。台湾にて2ヵ月にわたるシーズンを戦い抜いた。

ta1yo
no title

CYCLOPS athlete gamingに所属する現役高校生の『オーバーウォッチ』プレイヤー。
「オーバーウォッチワールドカップ 2017」では日本代表としても出場し、彼が得意とするトレーサーというヒーローで敵を翻弄した。

日本のオーバーウォッチシーンでは彼が所属するチームが優勝すると言わしめるほど、大会での実績を残している。高校生ということで練習時間も限られる環境ながら、数々の大会で優勝を果たしている文武に秀でる若きプレイヤーだ。

GreedZz
no title

『Call of Duty』のプレイヤーで常に安定したAIM・立ち回りをしており、彼のプレイを見ようと多くの人が配信に集まる。YouTubeチャンネル登録者数は9万人を超える。(2018年5月末時点)
海外チームからも注目され、オーストラリアのトッププロチームMindfreakのストリーマーとしても活動している。
また、ゲームプレイだけではなく、海外での活動のために英語を学ぶなど、かなりの努力家。才色兼備の注目プレイヤーである。

ウォッカ
no title

野良連合に所属する『レインボーシックス シージ』の日本代表プレイヤー。
5月に行われた「ESL Pro League Season 7」では、アジア太平洋地域代表として優勝候補の一角北アメリカ地域代表Rogueと接戦を繰り広げたことは記憶に新しい。
彼はMVPにも選ばれ、世界中の選手から一目置かれる存在となった。また、ストリーマーとしての人気も高くコミュニティの盛り上げにも貢献している。

引用元:日本のプロゲーマーは梅原、ときどだけじゃない!世界で活躍する日本のプロゲーマーまとめ

2:

CiNVe
no title

Unsold Stuff Gaming Hyster1cJam所属の『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)』のプレイヤー。
持ち前のAIMと長年培ったゲームセンスで様々なタイトルで実績を残してきたベテランプレイヤー。留学経験があり、英語も話せるバイリンガル、プロゲーマーの理想像と言えるプレイヤー。
『PUBG』では「IEM PUBG at Katowice」、「PUBG Asia invitational at G-Star」などの世界大会に出場、また『Counter-Strike 1.6』では「Esports World Convention」、さらに日本代表として「International E-sports Festival」に出場するなど実績を重ねてきた。

梅原大吾
no title

言わずもがなの梅原大吾。国内ではウメ、ウメちゃん、ウメハラという愛称で親しまれ、海外では「Daigo」「The Beast」として名を轟かせている。ゲーマーの世界では神とも言われるほどの、比肩なき存在。
格闘ゲームというジャンルがこれほどまでに日本そして世界に浸透したのも、彼の存在によるところが大きいとされている。大規模な世界大会・数多くのタイトルにて実績を残してきた。
ストイックなプレイスタイルが人気で、『ストリートファイターⅢ』での奇跡の大逆転等、数々の伝説を持つ。
その独特な人生観も人気の一つで、彼やももち、ジャスティン・ウォンら「プロゲーマー」たちの姿を追った、ドキュメンタリー映画『リビング ザ ゲーム』(2018)の公開も記憶に新しい。

ときど
no title

Echo Fox所属のプロ格闘ゲーマー。2000年代初頭から『ストリートファイター』シリーズをはじめとする様々なタイトルで格闘ゲーマーとして活躍。
国内外から非常に高い評価を受けており、実際に数多くの大会で優勝とそれに次ぐ成績を飾り続けてきており、名実ともに世界の格闘ゲームシーンを牽引する選手である。
2017年7月にアメリカ・ラスベガスで行われた「EVO2017」の『ストリートファイターV』部門で優勝したことをきっかけに『東大出身プロゲーマー』という強烈なキャッチフレーズと共に一般メディアへの露出がさらに増え始めた。
豪鬼というキャラクターをメインに使用し、2010年の「SoCal Regionals」時に披露した勝利ポーズの「滅」も模したパフォーマンスに会場は大いに沸いた

ももち
no title

Echo Fox所属のプロ格闘ゲーマー。忍者の末裔という血筋を持ち、彼の戦い方は忍者のそれと言われることも多い。
2014年にプロ活動を本格化させるため、東京に移住。カプコン主催公式世界大会の「カプコンカップ2014」にて『ウルトラストリートファイターⅣ』の世界一に輝く。更にその翌年の「EVO2015」においても同タイトルで優勝を果たした。
2015年には「株式会社忍ism」を設立し、若手選手の育成やイベントの開催などにも尽力している。

GO1
no title

CYCLOPS athlete gaming所属の格闘ゲーマー。「EVO2015」では『UNDER NIGHT IN-BIRTH』部門・『AQUAPAZZA』部門・『MELTY BLOOD Actress Again Current Code』部門・『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』部門 4部門優勝。
2016年には『ストリートファイターV』に本格参戦し、間もなく国内外数々の大会で優勝を含む好成績を残すなど、適応力に定評のあるマルチプレイヤー。
昨今盛り上がりを見せている『ドラゴンボール ファイターズ』ではアメリカ国内で圧倒的な強さを誇るSonicFoxとのエキシビションマッチで2回勝利しており、2017年・2018年においても複数の海外大会にて優勝を収めている。自他共に認める世界最強プレイヤーだろう。

マイキー
no title

国内サッカーゲーム界に君臨する伝説級のプレイヤー。
彼のキャリアは10年以上前から始まり、全国大会最年少出場記録の塗り替え、複数回の国内大会優勝、果ては世界大会準優勝まで登りつめるなど華々しい。
『ウイニングイレブン』と『FIFA』の両方で実績を重ね続けてきており、複数回の世界大会を通して身に着けた深い修羅場力、世界を見据えた練習環境の構築、対戦相手に対する高度な分析力など、正にサッカーゲームの鉄人と称するにふさわしい。

引用元:日本のプロゲーマーは梅原、ときどだけじゃない!世界で活躍する日本のプロゲーマーまとめ

89:
ギルティギアで世界とった男がおらんやん!

5:
シャドバのプロたちがいないよ?

45:
>>5
パラリンピック枠

7:
ほとんど奇行で稼いでるだけのyoutuberやんけ

8:
う~ん誰も知らない!

11:
Ramuneが世界から注目されるスーパールーキーは無いわ

14:
もこう先生は?

15:
退くこと覚えろカスの人も入れるべき

16:
世界大会でフルボッコされるLJLプレイヤーを載せんな
毎回消極的で最低な試合して恥晒ししてくんだぞ

17:
音ゲーのプロゲーマー、DOLCE.はどうでしょう

42:
>>17
音ゲー(笑)
ジャップで争ってるだけだろ
音ゲーってのは世界規模なの?w

72:
>>42
音ゲーってそこまでやりこむなら
本物の楽器やれよって思うよね

18:
すみません、格ゲー以外は日本人プロゲーマー雑魚です

21:
LOLのプロとか言う奴らの名前出すなよ
世界ランク作ったら最下位の国なんだから

22:
日本だとこういうプロやってるやつより、youtubeやtwitchで1000人位集めてるゲーマーの方が稼げるんだろ?

24:
格ゲーとかまだやってる奴いたんだ
20年後も同じ面子で身内のお遊戯会やってそう

25:
ウメハラとときどは普段ゲームしない俺でも知ってるけど
それ以外が無名過ぎるな

26:
ギルティ伊藤は?

27:
プロゲーマーよりストリーマーのほうが稼げるのは世界的にそう

31:
格ゲー以外のプロってそのゲームやってる奴くらいしか興味持たないだろ
Yahooニュースに載るくらいじゃないと一般人から認知もされない

35:
LOLは世界大会の予選で毎年最下位で、試合内容も酷くて世界中で毎年バカにされてるぞ
誰が注目してるんだ

36:
格ゲー以外に世界で勝てる奴いなくてワロタ

37:
外国のプロゲーマーは賞金稼ぎだけどジャップロはスポンサードついてるだけだし
ドラゴンボール界のGO1ぐらいだろ、クッソ強くてアマとやって100回に一回も負けないような奴

39:
dolceってどーなの?
音ゲーのプロってプロゲーマーって言わないの?

74:
>>39
ドルチェの守備範囲で世界大会って呼べるほどのイベントが無い
コナミ主催のKACは基本国内プレーヤー中心だし
一応PIUはWPFとか開催してるけどDDRのパクリゲーで日本では不人気

46:
格ゲーもドマイナージャンルだから活躍できてるだけだぞ
カバディなら勝てるとか言ってるようなもん

47:
ときどさんハゲてるから応援したくなるよね

103:
>>58
医科歯科大の副学長と金秀総帥の娘のハイブリッドだから

50:
スタヌが一番稼いでるだろ

52:
金持ちの子供しかいないんだろ?

54:
eスポでもガラパゴスやからな
フィグア、野球、女子レスリングなどのガラパゴス競技でしか盛り上がれないのと同じで
世界的なeスポーツタイトルでは雑魚で格ゲーみたいな日本人しかやってないところでイキってる
なんなのこれ

61:
日本lolが海外解説で守備的なプレイをするのに守備力が高くないって言われててわろたw

62:
せめて世界タイトル取ってからプロを名乗ってくれ
有象無象より先にhalenの名を上げるべきだろ

63:
みんなイキリオタクに見える

75:
在留カード事件に威勢よく啖呵切ったBCが1部昇格した途端引退者ごろごろ出してるの闇深過ぎる

81:
全員知らんわ
俺がワンパンで倒すわ

82:
こいつら全員が束になってもヒカキンの再生数に及ばないからな
単にウメハラに寄生してるだけのクズどもだ

85:
ときどって誰だよ?
ウメハラしか知らんわ

105:
eスポーツの花形のfpsは?

110:
HALENがやってた頃にしっかりしたスポンサー付いてれば
彼は間違いなく世界最強のプロゲーマーになってたよな

120:
fakerと共演して何だこいつみたいなコメントしかつかなかった梅原プロの話はやめろ

57:
俺たちのギルティ伊藤忘れんなよ

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3 件のコメント

  • LOLのPENTAGRAMって韓国人プロを軟禁して就労ビザを奪ったヤバイチームじゃない?
    そんなチーム関係者を永久追放出来ないプロリーグって必要ある?
    そんなチームに未だに所属してる奴が国際的に有名になって欲しくない

  • なんでこいつら、梅原さん以外は偽名なの?こいつら自身が本心ではプロゲーマーである事を恥ずかしいと思ってるから、親戚や知り合いにバレないように実名を隠してるんじゃないの?

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